
バレンタイン限定商品の話題化・売上拡大を目的とした、オールターゲット向けの施策。コロナ禍で薄れつつある「バレンタインだからチョコをあげなきゃ」という義務感の文脈を捉え、「義理チョコ代表のブラックサンダーが責任を感じ、もっと自由なバレンタインを提案する」というストーリーで展開。ブランドの持つユーモアを活かし、これまでのバレンタインから楽しく抜け出すことを意識した設計としました。
バレンタイン文脈でテレビ露出を獲得し、SNSキャンペーンはトレンド入り。話題を呼んだプロモーションとして広告系メディアにも掲載され、ブランドの話題化と売上拡大に貢献しました。